lms-task-watcher

権限の説明

LETUS Task Watcher は、LETUS上の課題締切と提出状況を整理して表示するために、必要最小限の権限を使用します。

storage

使用目的

取得した課題情報、対象コース設定、非表示にした課題、前回更新時刻、通知済み状態などをユーザーの端末内に保存するために使用します。

保存される主な情報

補足

保存された情報は、拡張機能内で課題を整理して表示する目的でのみ使用されます。
外部サーバーへ送信されることはありません。

notifications

使用目的

以下の場合に通知を表示するために使用します。

補足

通知は、ユーザーが課題の締切を見逃しにくくするために使用されます。

ホスト権限

使用目的

LETUS上の授業ページや課題ページから、課題名、締切、提出状況などを取得するために使用します。

対象

アクセス対象はLETUS関連ページのみに限定しています。

取得する可能性がある情報

使用しないこと

LETUS Task Watcher は、以下の用途では権限を使用しません。

単一目的

LETUS Task Watcher の目的は、LETUS上の課題締切と提出状況を取得し、ユーザーが課題を確認・管理しやすい形で表示することです。