LETUS Task Watcher は、LETUS上の課題締切と提出状況を整理して表示するために、必要最小限の権限を使用します。
storage取得した課題情報、対象コース設定、非表示にした課題、前回更新時刻、通知済み状態などをユーザーの端末内に保存するために使用します。
保存された情報は、拡張機能内で課題を整理して表示する目的でのみ使用されます。
外部サーバーへ送信されることはありません。
notifications以下の場合に通知を表示するために使用します。
通知は、ユーザーが課題の締切を見逃しにくくするために使用されます。
LETUS上の授業ページや課題ページから、課題名、締切、提出状況などを取得するために使用します。
アクセス対象はLETUS関連ページのみに限定しています。
LETUS Task Watcher は、以下の用途では権限を使用しません。
LETUS Task Watcher の目的は、LETUS上の課題締切と提出状況を取得し、ユーザーが課題を確認・管理しやすい形で表示することです。